印旛駅伝は、スポーツを通して恒久の平和を祈念し、青少年の体力の向上と不撓不屈の精神を養い併せて生涯スポーツの振興を図る目的で、昭和6年に第1回大会が開催され、以来今年で箱根駅伝の90回に続く伝統と歴史のある駅伝競走です。
白井市は今大会で連続40回目の出場ですが、一般の部で平成8年から10年に3連覇を果たすという偉業を達成するなど輝かしい成績を残しています。
今年の大会では、一般の部に13チームが出場し、優勝は印西市で白井市はAチィームが6位、Bチームが11位と健闘しました。
また、中学生の部では27チィームが出場し大山口中学校が4位、桜台中学校が8位、七次台中学校が10位と各校すばらしい成績でした。
選手の皆さん、白井市を代表してのレース大変お疲れ様でした。
| 大会開催前に市役所1回ロビーで行われた、 壮行会で体育協会田中会長のごあいさつです。 |
| 選手・役員の皆さんです。一番手前は監督の秋谷さんです。 |
| 私も激励の言葉をかけさせていただきました。 最後までたすきをつなぎ、がんばってください、 |
| 佐倉市の岩名運動公園での開会式の様子です。 |
| 開会式で選手・役員の皆さんです。 中央の列が白井市の皆さんです。 |
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